This California Life

ジェイミー・ドーナンが様々な英語のアクセントで「フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ」を朗読

バレンタインデーに公開

トワイライトのファン・フィクションとして世界中で大センセーションを起こした話題作の「フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ」ですが、ついに映画も公開されますね。映画化が噂になってから、皆気になっていたのがキャストは誰かってこと。特にギリシャ彫刻のように美しいと書かれているミスター・グレイを演じるのは一体誰なの?!と大騒ぎになったほどですから。一度はチャーリー・ハナムに決まったものの、ジェイミー・ドーナンへ変更。色々と言われていますが、2015年の注目作品であることは間違いないですからね。

ジミー・ファロンに出演したジェイミー・ドーナン

そんなわけで公開直前ということもあり、メディアでもゲストとして色々と出ているのですが、ジミー・ファロンに出た時のちょっとした対決がおもしろかったので… その名も「Fifty Accents of Grey (グレイの50個のアクセント)」です。

さすが俳優だけありますね。特徴掴んでいて上手です!なんでもできちゃうジミー・ファロンもさすがです!ロシアとイタリアには笑っちゃいました。

これ系では、ベネディクト・カンバーバッチが読み上げるR. Kellyの曲なんかもありましたね。

日本でも同時公開ってことで、金曜日から始まりますがIMDbの評価は10点中の3.9と笑っちゃうくらい低いんですが、まぁこういう映画に質を求めてはダメですからね。話題性で見ておく映画なので、ぜひ恋人とバレンタインデートで行ってきて下さい。

 

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